【島民なら誰もが知っている出版社と手を組むかもしれない事件】

グッドふぇぶらりーえぶりわん。2月ですね。

「中華系のインバウンドに片寄った観光業だと気づかせてくれたこと」以外恐ろしさしかないコロナウイルスに怯えているなりーです。マスクを下さい。

えー、Youtubeチャンネル公開日から数日で色んな所から声を掛けて頂いて、動画公開日を前倒しにしてよかったと当時のノリを褒めてやりたいと思っております。

3つの報告

①連絡:某出版社から

某出版社スタッフから声がかかり、いろいろ話していく中で「一緒にやったら面白そうじゃね」って形になりました。

個人的にめっちゃ面白くなると思います。

僕らがやりたかったことを加速させるような話が舞い込んできて正直ワクワクが止まらないです。

後日、社長とスタッフとWebやデータと統括してる担当者とお会いして今後の方針を話していきます。

まだ不確定事項なので公にはできませんが、決まり次第ここでも報告していきたいと思いますが、進捗状況をここに載せていきたいと思います。

②取材:中学生向け配布物の依頼

島内中学生に配布されている「〇〇な生き方」みたいなコーナーで2人を紹介したいと連絡が来ました。

要は、働き方はひとつじゃないんだよ?

ってゆうのを伝えていくコーナーらしくて、個人的にも凄い共感していて、依頼してきた人がまさにそんな感じの方なので楽しみだし、何か伝えることができればいいなと思っています。

 

③連絡:某企業の社長から

これに関しては、超個人的(なりー)な話で、友達が帰ってきているタイミングでその友達が社長となりーは話をした方がいい!みたいな感じで社長宅に招いてもらい色々話をしました。

起業して20年。自社の商品が揃い、あとはどうやって売っていくかみたいな所でブログを書いたり、ウェディングと組んだり、東京に店を構えたりと、話を聞いていると「今が一番楽しいだろうなー」って素直に思いました。

何がしたいの?の問いに。

動画を通して、マーケティングして、島の魅力を伝えるのは勿論、企業のサポート、求人などにも横展開していきたい。と回答。

肌感覚ではあるけど、どの企業もYouTubeにかけるコスト(時間、お金、人)が足りていないで中々動き出せずにいると思う。その動きは今後加速すると思うし、そうなったときに自分達の実績と経験が価値を生むのかなと。

まとめ

①に関しては、どういった業務提携になるのかなど事例がなさすぎるのは悩ましい所だけど、今くる波を持っているポテンシャルで乗りこなすしかないのかなと燃えております。

2月もぶち上げていきましょう。

でわでわ。

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